ハチ蜜の森キャンドル ハニーツリー

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※型によって値段が違います。オプションよりご確認下さい。(複数の型を同時に購入される場合は、お手数ですが型ごとカゴにお入れください)
※在庫数以上の数量をご入用のお客様は、直接当店舗までお問い合わせください。手配が可能な場合がございます。

■種類とサイズ
・2本枝:約高さ14cm×幅最大7cm (1200円+tax)
・3本枝:約高さ20cm×幅最大11cm (2200円+tax)

1988年に日本初の蜜ろうそくの工房として、山形県の朝日町に誕生したハチ蜜の森キャンドル。花粉由来の黄色やオレンシ色が印象的な蜜ろうそくです。火を灯すと、赤っぽい優しい炎がとても美しく、また油煙が出ないので、空気を汚すこともありません。点灯時間が長いのも特徴のひとつです。

2本枝と3本枝があるハニーツリーのキャンドルは、別々の箇所から灯した炎が途中からひとつに繋がる事から、記念日やお祝いのプレゼントにもおすすめのアイテム。パーティーのセッティングなどに使うと、一気に楽しい空間に演出してくれます。

代表の安藤竜二さんは、ヒト、自然、そして蜂にも優しい蜜ろうそく作りにこだわっています。作物を作る上で欠かせない受粉作業を行ってくれる「蜂たち」への感謝の思い忘れません。製造に使っているのは東北地方の森で収穫された蜜ろうのみ。作られた蜜ろうそくは積極的に山形県理化学分析センターに依頼し、高い基準で残留農薬の検査を通過したものだけを販売しています。

<使用上の注意>
短時間の点灯を繰り返すと芯が消耗してしまい、真ん中だけが凹んだり、炎が小さくなったりしてしまう可能性があります。キャンドルの縁まで灯るように、ゆっくりとしばらく点灯させて楽しむのがオススメです。

ハチ蜜の森キャンドル
代表・安藤竜二さんは1964年生まれ。養蜂を学んだ後、1988年に日本ではじめての蜜ろうそく製造に着手。NPO法人朝日町エコミュージアム協会副理事長。日本エコミュージアム研究会理事。(社)国土緑化推進機構認定「森の名手・名人」。山形県養蜂協会監事。編著『朝日岳山麓養蜂の営み』(朝日町エコミュージアム研究会発行)。現在「鳥海イヌワシ未来館通信」(環境省猛禽類保護センター発行)でコラム連載中。また、アシナガバチを無農薬栽培農園に移住させるアシナガバチ移住プロジェクトも積極的に活動されています。
購入数
Soldout
2本枝1,320円(税込)
在庫なし
3本枝2,420円(税込)
在庫なし